リフォームローンの審査落ちた方へ審査の甘いリフォームローン

リフォームローン審査【通りやすい】通らない理由

リフォームローン 審査

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  1. リフォームローンのメリットデメリット
  2. リフォームローンの審査とは
  3. リフォームローンの控除のポイント
  4. 住宅ローン借り換えのメリットやポイント
  5. ろうきんのリフォームローンのポイント
 

リフォームローンのメリットデメリット

リフォームを行う際には、リフォームローンが大変便利です。
便利と聞いても、リフォームローンはどのようなローンなのかわからない方もいらっしゃると思います。
このページでは、リフォームローンの特徴やメリットやデメリットなどを詳しくご紹介致します。

リフォームローンとは、リフォームを行う際に使う事が出来るローンです。
リフォーム資金を賄う事が出来るローンであり、とても快適にご利用が出来ます。
リフォームローンをご利用される方は、これらのリフォームを行っております。
  • 増築工事
  • 外部や内部の改修工事
  • バリアフリー化工事
  • 耐震、免震工事
  • 太陽光発電工事

等があります。

ローンは色んな形態がありますので、わざわざリフォームローンで借りなくても良いのではと思われる方もいらっしゃると思います。
一般的なフリーローンでもOKなのではないか、と思われるかもしれません。
リフォームローンは、リフォームを行う際に適したメリットがたくさんございます。
リフォームの際に使って欲しいリフォームローンのメリットは、これらが挙げられます。

金利が低い

一般的なフリーローンと比べると、金利が低く設定されております。
その為、低金利で借入が可能であり、返済も楽です。

審査内容が緩やかで早い

建物が絡むローンは審査内容が厳しく思えるかもしれませんが、リフォームローンは審査内容がゆるやかで審査が早いのが大きな特徴です。
住宅ローンを使った際は審査が厳しくてヤキモキしたという方もいらっしゃると思いますが、住宅ローンはまだ持ち家が無い状態ですので審査が厳しくなってしまいます。
一方リフォームローンの場合は既に持ち家を持っている状態ですので、審査の流れは厳しく無くすんなり資金を手にする事が出来ます。
既に信頼度がありますので、それほど厳しくなく早く審査が進むのです。

担保なしで借りられるリフォームローンが多い

一般的なローンでは借入れの際に担保が必要な場合が多くありますが、リフォームローンの場合は無担保で借りる事が出来る企業が多くあります。
無担保のリフォームローンであれば担保等の心配がありませんので、どなたでもご利用が可能となります。
リフォームローンで無担保の企業は多い理由は、リフォームの場合は既に建物が建っておりますので、その建物自体が担保となりますので、別途他に担保が必要ではないという事となります。
既に持ち家を持っているという事が、まぎれもない担保となるという事となります。

返済期間が長い場合が多い

一般的なローンの場合、返済期間は5年程度が大変です。
リフォームローンの場合は、返済期間が10年ほどの企業が大半ですので、無理なく返済が可能となります。

住宅エコポイントをもらえる事が出来る事がある

行うリフォームの内容にもよりますが、リフォームローンを使う事でエコポイントをもらう事が出来ます。
リフォームローンでもらえるエコポイントは、リフォームの際に追加工事費用が発生した場合に、追加工事費用として充てる事が出来ます。
ただし、エコポイントを当初のリフォームローンの工事内容に充てる事は出来ず、あくまで追加工事が発生した場合のみに充てる事が出来ます。
また、エコポイントは商品券に交換も可能です。

少額から受ける事が出来る

リフォームローンといえば多額の借入が前提のイメージがあるかもしれませんが、10万円の少額から受ける事が出来るリフォームも多くございます。
ちょっとしたリフォームでローンを受けたい場合でも、融資が可能となります。

ローンのシミュレーションをしてもらえる

事前に月々の返済等シミュレーションをしてくれますので、目途が付きやすく計画しやすいローンとする事が出来ます。

カードローン以上の借入れが可能

ちょっとしたリフォームであれば、カードローンで済ませてしまう方もいらっしゃるようです。
カードローンは気軽に使えますが、上限が低いですし金利もお安くありません。
リフォームローンはカードローンの上限以上利用が可能であり、金利も少なく済みます。

逆に、デメリットはこれらが挙げられます。

融資金額が少ない

残念なのは、融資金額が少ないという事です。
ほとんどのリフォームローンの場合、最大500万円程度となっております。
その為、大掛かりなリフォームの場合はリフォームローンの融資額では足りない場合があります。
500万円以内の軽微なリフォームでしたら、とても便利なローンとなります。

無担保と有担保の条件の内容の差が大きい

無担保で利用できるリフォームローンと有担保で利用できるリフォームローンとでは、内容の差が非常に大きくあります。

無担保の場合

抵当権や保険料の手間の必要が無いのが大きな魅力ですが、有担保と比べると融資限度額が低く返済期間が短い傾向があります。

有担保の場合

有担保の場合は、無担保と比べると金利が安いのが大きな特徴です。
しかし、金利が少ない分、抵当権の設定の手続きや保証料等細かい諸費用にお金がかかってしまいます。


工事着工前に費用を手にできない

工事着工前に支払いしてもらえませんので、頭金など手付金が必要な場合は自己資金により捻出しないといけません。
手付金が必要じゃなければ問題ありませんが、必要な場合は多少の手持ち金が無いと困ってしまう事があります。
ある程度の大きな企業の場合は殆ど完了後の支払いがOKですので、そのような業者を選択すると良いでしょう。

リフォームローンには、このようなメリットやデメリットがございます。
多少のデメリットもございますが、メリットの充実さにより絶対使うべきローンといえます。
リフォームローンはいろいろな銀行で受け付けておりますので、お口座を持っているお使いの銀行にご相談をしてみましょう。
住宅ローンの審査のような辛さは一切無く、快適に融資を受ける事が出来ますよ。
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リフォームローンの審査とは


リフォームローンをご利用の際は、必ず審査を受けなくてはいけません。
審査といっても、どのような審査内容がポイントとなっているのかわからない方が大半だと思います。
ローンの審査は、このような基準で行われております。

完済時の年齢

完済時の年齢は、80歳を上限としているローンが大半です。

借入時の年齢

借入時の年齢は、70歳を上限としているローンが大半です。

返済負担率

他にも利用しているローンがある場合、それらも合算して検討されます。
返済負担率が高い場合は、借り入れ可能金額が減ってしまう事もあります。
一般的には、このような返済負担率となります。
  • 年収250万円未満の場合 25%以内
  • 年収400万円以上の場合 35%以内

現在のローンの残高と新しく借入れをするリフォームローンの借入金額を合算して、返済負担率がこれらのパーセンテージを超えないようにしなければいけません。

勤続年数

住宅ローンの場合は最低でも3年以上となっており、リフォームローンの場合は1~2年以上となっている場合が大半です。
自営業者の場合は、2年以上継続しており事業収入があるかが基準となります。

年収

年収が借入れ金額の基準となりますので、前年度の年収を元に審査されます。

担保評価額    

担保評価額は、ローン融資の際に担保として設定する不動産の評価金額を指します。
担保物件が、融資金額に見合う価値なのかを評価します。
担保評価額は、金融機関が算定した時価に掛目を掛けて計算を致します。
一般的には、70%程度に定められております。
担保評価額が低い場合、融資額が少なくなってしまいます。

健康状態

健康状態が良好であり、借入期間中間違いなく返済が出来るのかを審査されます。
一般的な団体信用生命保険に加入できる事が、条件となります。

これらの項目のローンの審査となり、リフォームローンもこの一般的なローンの審査と同じような項目の審査となります。
更に、リフォームローンの場合は審査の内容が若干緩い傾向がございますので、これらの項目よりも緩い物だと受け止めても良いでしょう。
しかし、内容によっては審査が通らない場合もございます。
その際は、複数の銀行にご相談をしてみると、他の銀行であれば審査が通ったという例もあります。
一般的に、住宅金融公庫の審査が厳しい銀行では、リフォームローンの審査も厳しい傾向がありまsy。

また、リフォームローンには、インターネットで事前に仮審査を受ける事も可能となります。
ほとんどの金融機関のホームページで仮審査を受ける事が出来ますので、是非審査を受けてみましょう。
インターネットで、借入希望金額や返済希望期間等を入力するだけで、即日~数日後に審査結果がメールや郵送、電話にて届きます。
仮審査に合格すると本審査は間違いなく通ると思ってしまいがちですが、稀に仮審査に審査が通っても本審査で落ちてしまう事もあります。
仮審査に通ったからといってリフォーム契約をしてしまうと、リフォームローンの審査に落ちて困ってしまう事もあるようです。
あくまで仮の審査ですので、きちんと本審査を受ける事で進めるようになければいけません。

この様にリフォームローンの審査は、一見厳しい感じが見受けられます。
しかし、一般的なサラリーマンであれば審査は通りますので、気軽に金融機関にご相談をしてみましょう。
リフォームローンを使う事で、リフォームの幅を広げる事が出来ます。
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リフォームローンの控除のポイント


以前は新築住宅を建てて住居とされるお宅が多くありましたが、現在はリフォームを活用したマイホーム作りが多くなってきております。
その為、リフォームを検討される方が非常に増えました。

新築で住宅を建てる際にお馴染みの「住宅ローン減税」は、リフォームにも適用します。
税金が絡むとなると途端にわかりにくく思えるかもしれませんが、理解しておくとお得にリフォームを進める事が出来ます。
リフォームローンも該当しますので、頭に入れておく事をオススメします。

リフォームで適用する減税制度は、これらがあります。
  • 住宅ローン減税 最大控除額400万円
  • 省エネ改修減税(ローン型) 最大控除額62.5万円
  • 省エネ改修減税(投資型) 最大控除額25万円
  • バリアフリー改修減税(ローン型) 最大控除額20万円
  • バリアフリー改修減税(投資型) 最大控除額25万円

リフォームローンを使った場合も、これらの減税が該当します。

住宅ローンの控除となりリフォームは、これらが挙げられます。


ご自分が所有している建物であり、ご自分が所有目的とする家屋の増改築やリフォーム

これらのリフォームに該当している場合

  • 増築や改築、大規模修繕、大規模模様替え
  • 家屋の居室、調理室、トイレ、洗面所、納戸、玄関や廊下ホールの床又は壁の修繕や模様替え
  • 耐震基準に適合させる為の改修や模様替え工事
  • バリアフリー改修工事
  • 省エネ改修工事

リフォームを行った日から6か月以内に居住をし、減税の適用を受ける年の12月31日まで引き続き居住をしている事

減税を受ける年の所得の合計金額が3000万円以下

増改築後の住宅の床面積が50㎡以上活、床面積の1/2以上がご自分の居住用

リフォーム工事費用が100万円を超えており、工事費用の1/2以上がご自分の居住部分の工事費

10年以上のローン

勤務先からの借入れの場合は、1%未満の利息の際は対象外

親族や知人からの借入れの場合は、適用しない

居住した年と前後2年間の5年間の間に、居住用財産を譲渡した場合長期譲渡所得の課税特例の適用を受けていない

中古住宅を購入してリフォームとする場合は、これらの条件に満たすものが該当します。

  • 建築後20年以内の木造住宅
  • マンション等鉄筋コンクリートや鉄骨造の場合は建築後25年以内
  • 耐震基準適合証明書や住宅製の評価証明書等の建物の一定の耐震基準を満たす事が証明されている書類の有無
  • 既存住宅売買瑕疵保険に加入している建物

これらからも考えられるように、居住する本人がその建物にリフォームを行う場合に対象となる税金控除となります。
リフォームを行う(契約する)本人が別の建物に住んでいる場合は、リフォームローンの減税を受ける事は出来ません。

これらの項目に該当している場合は、リフォームローンの減税を受けるように手続きをした方が、断然お得となります。
住宅ローンの減税は手続きが複雑に思えるかもしれませんが、税務署に提出する書類や内容がしっかりしていれば、簡単に手続きが出来ます。
リフォームのローンの減税の手続きのポイントは、これらが挙げられます。

リフォーム業者に書類の依頼しよう

リフォームの業者が手続きに詳しいので、工事前にご相談をしそれらの書類を必ず揃えてもらうよう頼んでおきましょう。
工事着手する前にしか作れない書類もありますので、リフォーム前に書類をそろえる事を伝えておく事がとても大事となります。

確定申告が必要となる

住宅ローンの減税を受ける為には、確定申告が必要です。
一般的なサラリーマンなどの会社員の場合、普段は税務署に行かなくても自動的に深刻となっております。
しかし、リフォームローンで控除をしたい場合は、ご自分確定申告をしなくてはいけません。
リフォームをした翌年に行わなくてはいけなく、ご自分で税務署に行って深刻となります。
税務署でも申告は難しい事は一切ありませんので、簡単に短時間で済ませる事が出来ます。申告時期が近づくと税務署が混んでしまったり申告を忘れてしまう事がありますので、事前にきちんと書類をそろえておき、スムーズに申告に行かれる事をオススメします。

また、住宅ローンの減税は、ローン減税の選択により還付額に差が発生する事があります。
バリアフリーや省エネの改修工事を行う場合、一般的な住宅ローンを使うよりバリアフリー・省エネ改修減税を利用した方が還付額がお得となる場合があります。
借入金額により違いが発生しますが、250万円の借入れの場合5万円程の減税額の差が発生し、バリアフリー・省エネ改修減税の方が多く減税へ導く事が出来ます。
しかし、100万円の借入れの場合は、バリアフリー・省エネ改修減税の方が7千円程低い減税となってしまいますので、一般的な住宅ローン控除の場合がお得となります。
借入金額により差が発生しますので、きちんと細かく計算して検討してみるようにしましょう。

減税制度と聞くと面倒な感じがして二の足踏んでいる方もいらっしゃると思いますが、少しでも減税されるという事は大きな得となります。
これらの減税の金額は、慣れている業者はおおよその還付額を計算してローン控除を勧めてくれます。
リフォームに慣れている業者に依頼し、還付額もリフォームも成功に導きましょう。
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住宅ローン借り換えのメリットやポイント


近年、低金利なローンに住宅ローンの借り換えを行う方が増えてきております。
聞きなれない方にはピンとこないかもしれませんが、住宅ローンはリフォーム資金と合算し、まとめて借り換えが可能な場合があります。
全ての金融機関のローンで可能という訳ではありませんが、借り換えのローンとリフォームローンを合算するローンを取り扱っている銀行は増えました。

住宅ローン借り換えは、この様な条件の場合メリットとなります。
  • 住宅ローンの返済の残期間が10年以上
  • ローンの残高が1,000万円以上
  • 借り換える際の金利と今支払っている金利の差が1%

この3つに該当すると、ほぼ間違いなく借り換えがメリットとなります。
これらの3つに全て当てはまらなくても借り換えが有利に動く場合がありますので、7専門家にご相談をしてみると良いでしょう。

ローンの借り換えの条件は、これらの2つが挙げられます。

2年以上延滞が無く返済をしている

現在の金融機関から借入れをしている本人居住用住宅ローン借り入れ後、2年以上遅れる事無く返済をしているのかが条件となります。
逆に言うと、借り換えのタイミングからさかのぼって2年以内延滞がなければ、借り換えが可能となりますので、それ以前に延滞が合っても問題が無いという事となります。

リフォームを行う業者が条件に適している

リフォームを行う業者が、これらの2つの条件に該当している事が条件となります。

瑕疵担保責任法人に登録している

瑕疵担保責任法人に登録をしているという事は、住宅瑕疵担保責任保険を提供できる法人という事となります。
住宅瑕疵単費責任保険は、リフォームを行う業者が施工した工事個所に欠陥が見つかった場合、欠陥を補修した際に費用が支払われる保険です。
リフォーム業者が加入する保険であり、リフォーム途中と完成後に住宅瑕疵担保責任保険の検査が入りますので、リフォームしてもらう方としてはとても安心してお任せ出来ます。

増改築工事証明書の発行が可能

小規模なリフォームを行った事を証明できる書類となり、増改築工事証明書がある事でリフォーム減税の対象になる工事を行ったのかを確認する書類となります。

ローンの金利というのは、そのローンによってマチマチです。
物凄く低い金利のローンもあれば、驚くほど高い金利のローンもございます。
借り換えが出来るのであれば、お安い金利に出来る事で支払い金額も大きく変わります。
ローンの借り換えはとても利口な方法ですので、是非検討し得を得るようにしましょう。
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ろうきんのリフォームローンのポイント


リフォームローンの中で人気なのが、ろうきんのリフォームローンです。
他社のリフォームローンとは違い、大きな魅力が大変多くありります。
どのような部分に魅力があるのか、ろうきんのリフォームローンのポイントをご紹介致します。

最高2,000万円まで借入が可能

リフォームローンの中でも借り入れ金額がかなりお高く、最高2,000万円までの借入れが可能です。
大規模なリフォームも可能であり、様々なリフォームの検討が出来ます。

最長20年で無担保

殆どのリフォームローンの場合最長10年程度が多くありますが、ろうきんは最長20年の借入れが可能です。
長期計画が出来ますので、返済しやすくご利用しやすいリフォームローンです。
また、土地や建物の担保提供が不要ですので、登記費用や不動産担保取扱手数料がかかりません。

審査期間が短い

無担保ですので書類の提出審査がありませんので、審査機関が短く済みます。

繰り上げ返済手数料が無料

繰り上げ返済したい場合、インターネットバンキングでも窓口でも繰り上げ返済手数料が無料です。
余計な手数料がかかりませんので、ご利用しやすいリフォームローンとなります。

対応が親切丁寧

ろうきんは、対応が親切丁寧で有名です。
毎月第3土曜日には相談会の日が設定されており、どなたでも気軽にご相談が出来る快適な金融機関です。
リフォームローンも、気軽にご相談が出来ます。

リフォームローンの金利

リフォームのローンの金利は、これらの3つのパターンに分けられます。

団体会員構成員の方

変動金利年2.000%、固定金利年2.100%
中央労働金庫に出資してもらっている構成員であり、労働組合、国家公務員、地方公務員等の団体、勤労者の為の福利共済活動を行っている団体。

生協会員の組合員及び同一成形家族の方

変動金利年2.200%、固定金利年2.300%
中央労働金庫に出身してもらっている生協のうち、生協組合の融資制度を導入している生協組合員及び同一成形家族。
それ以外の一般の勤労者の方
変動金利年3.275%、固定金利年3.1%
団体会員の構成員や、生協会員の組合員及び同一成形家族のどれにも該当しない方。

ろうきんのリフォームローンの商品概要は、このような内容となります。
ローンの使い道
本人又は親族が所有する住宅に関わる、リフォーム費用。
融資金額
最高2,000万円
融資期間
最長20年かつ、最終返済時は満76歳未満
金利タイプ
変動金利型、固定金利型
融資方法
お振込み先へお客様名でのお振込みが原則となります。
返済方法
元利均等毎月返済又は元利均等毎月・加算月併用返済
保証
ろうきん指定の保証協会のご利用となり、保証料はろうきんの負担となります。

ろうきんのリフォームローンの流れは、このような流れとなります。
仮審査お申込み
ろうきんのリフォームローンのホームページから、仮審査のお申し込みを致します。
お申込み内容を審査し、仮審査を行います。
営業店から仮審査の結果ご報告
メールにより、仮審査の結果ご報告があります。
正式なお申込み
仮審査でご納得いただけましたら、正式な本審査のお申込みとなります。
ご融資の認証と決済
ご融資が可能な場合は、承認と決済が行われます。
ご融資の実行
融資が可能となり、ご融資の実行となります。
この時点での、金利が適用となります。

リフォームローンの必要書類は、これらが挙げられます。

ろうきんから渡される書類(共通書類)

  • 借入申込書
  • 個人情報の収集・保有・利用・提供に関する同意書


お客様がご用意する書類(共通書類)

  • 本人確認書類 運転免許証の写し、健康保険証の写し、印鑑証明書など
  • 収入確認資料 給与(在籍)証明書、源泉徴収票など
  • 勤続年数確認資料 健康保険証の写し、給与(在籍)証明書、普通預金口座のお届け出印

お客様がご用意する書類(資金使途証明書類)

  • 新規(新築・購入・増改築資金・リフォーム資金など) 売買契約書、工事請負契約書、土地賃貸借契約書など
  • 借換え 借換対象商品の内容・現在残高の確認書類、返済状況を確認できる書類など

ろうきんのりふぉむローンは、借入限度額がお高いので大掛かりなリフォームも可能となる、便利なリフォームローンです。
大きなリフォームを検討されている方には、とてもオススメのリフォームローンとなります。
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